参議院議員 田城 郁 たしろ かおる みん声キャンペーン
テーマ2 6/8(水)〜6/14(火) 子どもたちの未来への提言
募集は締め切りました
たとえば… いじめ 教育 環境 etc.
皆様からのご意見はこちら ● 子供たちの未来へ、日本には憲法9条があります。憲法を改正せず9条を守り、戦争 をしない国づくり。戦争法を廃止して、平和な国づくり、原発のいらない国づくり、 だれもが平等に暮らせる国づくりが必用です。 (FB「みん声」キャンペーンページより) ● 広がっていく一方の格差。。子供、老人、貧困層のための福祉制度政策は後回しされ 成果主義、能力主義だけを求めている風土が広がっている。このままでは、子供たち の明るい未来を期待できるのか心配。。(FB「みん声」キャンペーンページより) ● まずは危険な社会を作らないこと。安保法や緊急事態条項を盛り込んだ改憲は絶対に してはいけません。日本が無くなってしまいます。教育や環境も充実させなくてはい けません。少子化と言われ、全てが機械任せになりそうな社会です。人の温かみを感 じ安心して暮らせる環境をつくるためにも弱い者の立場に立った社会の構築、国民へ の負担を少しでも軽く出来るような税金等を考えなければならないと思います。 (FB「みん声」キャンペーンページより) ● 認可保育園を増やしてほしい!私の住む地域はフルタイムで働くママでも認可保育園 の選考から漏れています。パートで働く私は、認証保育園にどうにか入れましたが、 保育料が全然違うので認可保育園を待機中ですが、希望が見えませゆ。少しずつ増え てはいるようですが、まだまだ足りません!早急な対応をお願いしたいです。 (「みん声」公式キャンペーンサイトへの投稿) ● 教育費の高騰や奨学金返済の問題、非正規雇用の増加、安保法施行によって、戦争や テロに巻き込まれるリスクの高まり、格差拡大…。 私自身は、親に大学まで出してももらって、正社員で就職できて、結婚もして自分の 家もあって、趣味も楽しめて、いま、何の不自由もない生活を送れています。でも、 自分が子供を産んで、その子に「私も大学に行きたい。正社員で働きたい。お母さん と同じような人生を歩みたたい。」と言われたら、日本の現状では私のように特に苦 労もなく希望の人生を歩ませてあげられる自信がありません。子供は私よりも確実に 苦労すると思います。子供に「お母さんはいいよね、恵まれた人生で。羨ましいよ。 」なんて言われたら、返す言葉もありません。奨学金の返済や非正規の雇用、それに 戦争をすることも、結局一部の人の利益のためではないかと思います。その利益のた めに、自分の子供が苦労するのかと思うと、子供は産みたくないなと思います。 利益、お金ではなくて、人の命、人生を一番大切にする国づくりをして欲しいです。 (「みん声」公式キャンペーンサイトへの投稿) ● 以前「3丁目の夕日」という映画がありましたが、あの時代は多少不便で貧しくても笑 顔があり、幸せだったような気がします。(あくまで映画の中だけかもしれませんが) しかし現在は当時と違って生活はより便利になり豊かになってきているように感じま すが、反面貧富の差は拡大し、人間関係が希薄となっているのではないでしょうか。 社会・経済構造が変化していることはありますが、少なくとも強いものが中心の社会 にはしてはいけないと思います。 (FB「みん声」キャンペーンページより) ● 子供たちの未来への提言。何といっても幸福が溢れていること。戦争は絶対ダメ。 子を亡くして悲しむ親を作ってはいけない。 子供たちの明るい未来のためには、幼少期がとっても大切。 保育園の増設も大切だが、長時間働かなくてはいけない日本の常識を壊していかなけ れば。親子の時間が増えて、子供たちの心が豊かな社会になりますように。 (FB「みん声」キャンペーンページより) ● 民間レベルで「子ども食堂」や無料学習塾の動きが広がっていますが、子どもがちゃ んとご飯を食べられない、学びたくても学べない状況にあることに心が痛みます。 昨年、政府が子どもの貧困対策として民間基金を立ち上げましたが、募金に頼るので はなく国としてしっかり子どもの状況を把握し対策をとってほしいです。未来を創る のは子どもたちです。(FB「みん声」キャンペーンページより) ● 赤ちゃんは誰からも愛され、そして幸せになる為に生まれてきます。しかし、最近親 による虐待、離婚による貧困、育児放棄などの報道をよく耳にします。親の未熟さも あると思いますが、生活に時間的・経済的余裕がないこともあるかと思います。 6月8日付東京新聞の「本音のコラム」に斎藤美奈子さんがこんなことを言っていま した。「消費税を上げて社会保障に当てるっていう発想自体おかしくない?寒さで震 えている人に『毛布を買う金がいるから、その上着を脱いでよこせ』と要求している ようなもの。・・・そういうときはぬくぬく暮らしている人のところから毛布を調達 してくるんですよ」まさにこのことではないでしょうか。 金持ちが合法的に脱税ができる社会なんて間違っています。足元を固めない限り、未 来は見えてこないですよね。(「みん声」公式キャンペーンサイトへの投稿) ● 民深刻化する児童虐待を防止するため、児童相談所を増やす改正児童法が参院で成立 し、東京23区や中核市は取り組みの強化が求められていますが、国の支援が大きな力 です。子供たちの未来に責任が持てるよう頑張りましょう‼ (「みん声」公式キャンペーンサイトへの投稿) ● 私には子供がたくさんいます。 ある時子供から「人は何のために生まれてくるのか?」と聞かれたことがあります。 子供から「死ぬために生まれてくるのかな?」と言われてびっくりしましたが、私は 「人はやがて死ぬけど、大事なのはどう生きたかじゃないかな。最期に生まれてきて 良かったと思うことが、人が生まれてくる理由になるんじゃないかな。」と答えまし た。子供は言われていることがわからなかったみたいですが・・・ このような話が出来る世の中を私達は創っていかなくてはいけないと思います。 全ての人たちが「生まれてきて良かった。」と言えるように今、頑張りたいとおもい ます。(FB「みん声」キャンペーンページより) ● 親の収入が少なく、給食費が払えなかったり、修学旅行の積み立てができなかったり 、大学に行かせる費用すらないのが現実にもあります。そうすることで、せっかく楽 しみにしている子どもが悲しい思いをしますし、学校生活の中で子どもたち同志の人 間関係や人間形成の過程で大きな穴をあけてしまいます。 私の職場の若手も車の免許を持ってなく、高校を卒業したり、大学生活の中で取得し なかったの?と話を聞くと奨学金制度使用していて車の免許を取得する費用すらまわ らない…との事です。その彼は社会人となった今も奨学金を返しているそうです。 やはり、親の収入が何よりかと思いますし、企業側が働く者に賃金をより高くしてい くことをしないと企業側にも痛手をいずれかは被るかと思います。 政府がいくら賃上げを要請していても結局は企業側の力量次第ですからね。内部留保 も増大の一途です。そこの企業の労使の力量が試されますね。 (FB「みん声」キャンペーンページより) ● 長妻昭さんの動画を見て子供の教育に「道徳心、愛国心に成績をつけて、内申点をつ ける。」ということを言っていました。これは大変なことだと思います。子供に国か らのマインドコントロールがされることです。考えないで騙されていく危機的な状況 です。子供たちに幅広い考えを持ってもらうためにこのような戦前よりヒドい教育は 止めるべきです。(FB「みん声」キャンペーンページより) ● 近年、家族環境の変化で親と子どもが触れ合う時間が少なくなっていると感じます。 学校行事や地域の行事を子ども目線でより良いものとし、教育の一助としていく。そ のために学校、家庭、地域で子どもたちを育てていくことを目指し、父兄がしっかり 参画する環境づくりが必要と考えます。(FB「みん声」キャンペーンページより) ● 強い者はより強く、弱い者はより弱く。は、既に古い?? いまは、強い者が弱い者にならないために、同等の強い者を蹴落としたり、弱い者を 押さえつけて成果を上げる。特定の権力により自らが転落させられないために人間性 を必要としない社会!! 最近では、ムヒカ元大統領に共感しました!! よって、私は「人間性が尊重された温もりのある社会」であって欲しいと考えます。 (FB「みん声」キャンペーンページより) ● 戦争のない社会であることはもちろんのこと、世界に通じる教育制度を確立すること だと思います。そして、北欧の国々のように真面目な政治家の育成、社会福祉の充実 だと思います。真面目な国になれば子供は真面目に育ちます。日本や中国のようにで たらめな国では子供も真面目に育ちません(FB「みん声」キャンペーンページより)
● Facebook見ていると現場目線で全国行ってますね!頑張って! (「みん声」公式キャンペーンサイトへの投稿) ほかにもこんなコメントをいただきました。 ● 立憲主義を守るためにがんばれ! 改憲反対を明確に打ち出してほしい。 (「みん声」公式キャンペーンサイトへの投稿) ● JR北海道、開業人気保って高収益を!儲けた新幹線収益を決算時に連結会計で融通で きる子会社化 北海道西部旅客鉄道㈱設立が職場減少せず安全確保の迷走せず会社再生策(小樽函館 間の「長大三セク」は「お金を頂戴(地元の支援金)三セクでよいのか?」 参議院議員選挙「北海道選挙区」争点に2次交通網をサッポロビール博物館軒下の星 型線図のように整備は可能なのか? 道商工連が提唱の「旭川延伸を」すべきか、否か? 地方創生と人口減対策から争点として選挙戦をお願いしたい!田城議員にも、道内で 立候補する参院選候補すべての方にお願いしたい!「道民の足確保」の視点で、免許 返上した高齢者他の交通弱者への配慮も見据えて! (FB「みん声」キャンペーンページより) ● 営業職場にも光を!(FB「みん声」キャンペーンページより)
たくさんのご意見ありがとうございました! “みん声”トップページへ戻る